
| 日本の大自然ををコレクションで散策する 「山岳・渓谷・河川」 〈日本観光地百選〉コレクション頒布会 パートⅡ *ご好評につき、受付終了いたしました。 |
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●折り紙付きの解説 山岳・河川の解説は、『山の自然学』の大家、小泉武栄(こいずみ・たけえい)氏。1948年長野県生まれ。東京学芸大学教授。理学博士。 |
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●消印はゆかりの風景 消印は、各山岳のゆかりの風景印を使用します。フレーム切手、カシェ、風景印の印影が、それぞれに異なる山岳風景を描き出し、カバーをいっそう楽しいものにします。 |
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| ※見本。消印は変更になる可能性があります。 | |||
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●原画を贅沢に使用! 1つの山岳につき、オリジナルフレーム切手用とFDCカシェ用の、2枚のオリジナル原画を制作。 原画は、青木氏お気に入りのグワッシュ(不透明水彩絵の具)によって描かれています。 |
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| ●日本が誇る観光地百選<山岳・渓谷・河川部門> | ||||||||||||||||||||||||||||||
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『観光地百選』とは、1950年に毎日新聞社主催で実施された、
全国の人気観光地を国民の投票によって選んだもの。
今回は、昨年好評だったパートⅠ(温泉・瀑布・湖沼)の頒布会に引き続き、山岳・渓谷・河川の各部門から、
それぞれ10位までの観光地が、オリジナルフレーム切手となって登場です。 山岳部門の1位は宮城県と山形県にまたがる蔵王山。蔵王山といえば、冬の樹氷が有名ですが、 花が咲き乱れる春、新緑の夏、山が真っ赤に紅葉する秋といったように、四季を通じて美しい観光地です。 切手の図案には、蔵王山のシンボル「お釜」(五色沼)が、そしてカシェには樹氷が描かれています。ちなみに、2位からの順位は次のようになっています。 |
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| そして、鋭意制作中の渓谷と河川部門にもご期待を!
渓谷部門の1位は、切り立った花崗岩と岩間を縫うように流れる清流のコントラストが美しい秩父多摩甲斐国立公園の昇仙峡。
そして河川部門の1位は、鵜飼で有名な宇治川。源氏物語の「宇治十帖」の舞台になった名勝です。 切手の原画は、前回の頒布会で大好評を得た、元切手デザイン室長の青木義照さんが担当。重厚な色彩で表現された、 日本の素晴らしい大自然を堪能できるコレクションです。 |
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