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見てくださいこのパッケージ! これが幻の秋田JAうご産のあきたこまちです! 10月の終わりにネットで注文してやっと 11月末に届きました。 注文殺到しすぎで、予約受付一時停止の後 10月はじめに、販売再開したので頼んでみたんです。 さすが、爆発的人気! 秋田から到着した日の3日前くらいが精米日でした。 さぞかしJAうごさん、忙しいのでしょうね。 このパッケージのイラストは稲穂を手にした市女笠の美少女と、 町の木である梅、町の鳥であるうぐいす(絵ではメジロ)をあしらったデザイン。描いているのは西又葵さんというお方。 |
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| よーく見てください! びっくりしたのは、この米の袋。 ただのビニールではありません。 和紙でコーティングされていて、 さらさらした感じです。 高級感があります! これは、この袋を飾っておけるように この処理をしたそうです。 ファンの心を 和紙づかみってことですね。 すごいぞJAうご!! |
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しかも私が注文したときは、 この非売品クリアファイルが特別にプレゼント!! ← あと、この米が届いたダンボールなんですが、 この美少女ではない、 「少女」のイラストでした。 実はこの「少女」 矢口高雄さんが書いた 「こまち娘」だそうです。 ↓↓↓↓ |
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| あと感心したのは 若者をターゲットにした商品なのか 米袋の裏には詳しく お米の研ぎ方がイラスト入りで 載っています。 洗剤でお米といじゃう人も これで居なくなりますね。 ↓↓↓↓ |
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